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[VisualStudio2010][VS10][Express] cl.exe



>cl.exe /?

C/C++ COMPILER OPTIONS


-最適化-

/O1 スペースを最小化する /O2 スペースを最大化する
/Ob インライン展開 (既定値 n=0) /Od 最適化を無効にする (既定)
/Og グローバルな最適化を有効にする /Oi[-] 組み込み関数を有効にする
/Os コード スペースを優先する /Ot コードのスピードを優先する
/Ox 最大限の最適化
/Oy[-] フレーム ポインターの省略を有効にする

-コードの生成-

/GF 読み取り専用の文字列プールを有効にする
/Gm[-] 最小ビルドを有効にする /Gy[-] リンカーの別の機能
/GS[-] セキュリティ チェックを有効にする/GR[-] C++ RTTI を有効にする
/GX[-] C++ EH を有効にする (/EHsc と同様)
/EHs C++ EH を有効にする (SEH 例外なし) /EHa C++ EH を有効にする (SEH 例外あり)
/EHc extern "C" は nothrow に既定する
/fp: 浮動小数点モデルの選択:
except[-] - コードの生成中に浮動小数点の例外を考慮します
fast - "fast" 浮動小数点モデルです。結果の予測が困難になります
precise - "precise" 浮動小数点モデルです。結果は予測可能です
strict - "strict" 浮動小数点モデルです (/fp:except を暗示)
/fp:except を指定しても /Qfast_transcendentals を指定するとインライン FP 組み込みが生成されます
/GL[-] リンク時のコード生成を行う
/GA Windows アプリケーション用の最適化を行う
/Ge すべての関数にスタック チェックを強制する
/Gs[num] スタック チェックの呼び出しを制御する
/Gh _penter 関数呼び出しを有効にする /GH _pexit 関数呼び出しを有効にする
/GT ファイバー セーフの TLS アクセスを生成する
/RTC1 高速チェックを有効にする (/RTCsu) /RTCc 小さい型のチェックに変換する
/RTCs スタック フレーム ランタイム チェック
/RTCu 初期化されていないローカル変数のチェック
/clr[:option] 次のオプションが指定される場合、共通言語ランタイム用にコンパイルする:
pure - ネイティブな実行可能コードではなく、IL のみの出力ファイルを作成する
safe - IL のみの検証可能な出力ファイルを作成する
oldSyntax - Visual C++ 2002/2003 からのマネージ拡張の構文を受け入れる
initialAppDomain - Visual C++ 2002 の最初の AppDomain 動作を有効にする
noAssembly - アセンブリを生成しない /Gd __cdecl の呼び出し規約
/Gr __fastcall の呼び出し規約 /Gz __stdcall の呼び出し規約
/GZ スタック チェックを有効にする (/RTCs)
/QIfist[-] ftol() ではなく FIST を使用する
/hotpatch ホットパッチ可能なイメージのための関数パディングを確認する
/arch: CPU アーキテクチャの必要最低条件:
SSE - SSE 有効の CPU の使用法を有効にする
SSE2 - SSE2 有効の CPU の使用法を有効にする
AVX - Intel(R) の Advanced Vector Extensions 命令を使用可能にします
/Qimprecise_fwaits は "try" 内ではなく "try" の境界上でのみ FWAIT を生成します
/Qsafe_fp_loads 安全な FP の読み込みを生成します

-出力ファイル-

/Fa[file] アセンブリ リスト ファイル名を指定する
/FA[scu] アセンブリ リストを設定する /Fd[file] .PDB ファイル名を指定する
/Fe .EXE ファイル名を指定する /Fm[file] マップ ファイル名を指定する
/Fo オブジェクト ファイル名を指定する
/Fp プリコンパイル済みヘッダー ファイル名を指定する
/Fr[file] ソース ブラウザー ファイル名を指定する
/FR[file] .SBR 拡張ファイルを指定する
/Fi[file] 前処理されたファイルに名前を付けます
/doc[file] XML ドキュメント コメントを処理し、.xdc ファイルの名前を指定する

-プリプロセッサ-

/AI アセンブリ検索パスに追加する
/FU アセンブリやモジュールを強制的に追加する
/C コメントを削除しない /D{=|#} マクロを定義する
/E stdout に前処理する /EP stdout に前処理する、#line なし
/P ファイルを前処理する /Fx 挿入コードをファイルにマージする
/FI 必ず使用されるインクルード ファイル名を指定する
/U 定義済みのマクロを削除する /u 定義済みのマクロをすべて削除する
/I インクルード検索パスに追加する /X "standard places" を無視する

-言語-

/Zi デバッグ情報を有効にする /Z7 古い形式のデバッグ情報を有効にする
/Zp[n] 構造体を n バイト境界でパックする/Za 拡張子を無効にする
/Ze 拡張子を有効にする (既定) /Zl .OBJ で既定のライブラリ名を省略する
/Zg 関数プロトタイプを生成する /Zs 構文チェックのみ
/vd{0|1|2} vtordisp を無効/有効にする /vm メンバーへのポインターの種類
/Zc:arg1[,arg2] C++ 言語準拠です。使用できる引数:
forScope[-] - スコープ ループに標準 C++ を適用する
wchar_t[-] - wchar_t はネイティブ型で typedef ではない
auto[-] - 新しい標準 C++ の解釈を auto に適用します
trigraphs[-] - トライグラフを有効にします (既定では off)
/ZI エディット コンティニュのデバッグ情報を有効にする
/openmp OpenMP 2.0 言語拡張を有効にする

-その他-

@ オプション応答ファイル
/?, /help このヘルプ メッセージを出力する
/bigobj 拡張オブジェクトの形式を生成する/c コンパイルのみ。リンクは行わない
/errorReport:option 内部コンパイラ エラーを Microsoft に報告する
none - レポートを送信しない
prompt - レポートをすぐに送信するためにメッセージを表示する
queue - 次の管理者ログイン時に、レポートを送信するためのメッセージを表示する (既定)
send - レポートを自動的に送信する
/FC 診断で完全パス名を使用する /H 最大の外部名の長さ
/J 文字型を既定で unsigned にする
/MP[n] はコンパイル時に最大で 'n' 個のプロセスが使用されます
/nologo 著作権メッセージを表示しない
/showIncludes インクルード ファイル名を表示する
/Tc ファイルを .c としてコンパイルする
/Tp ファイルを .cpp としてコンパイルする
/TC すべてのファイルを .c としてコンパイルする
/TP すべてのファイルを .cpp としてコンパイルする
/V バージョン文字列を設定する /w 警告をすべて無効にする
/wd 警告 n を無効にする /we 警告 n をエラーとして扱う
/wo 警告 n を 1 度だけ表示する /w n の警告レベル 1-4 を設定する
/W 警告レベルを設定する (既定 n=1) /Wall 警告をすべて有効にする
/WL 1 行診断を有効にする /WX 警告をエラーとして扱う
/Yc[file] .PCH ファイルを作成する
/Yd デバッグ情報をすべての .OBJ に保存する
/Yl[sym] デバッグ ライブラリで使用する .PCH 参照を投入する
/Yu[file] .PCH ファイルを使用する /Y- PCH オプションをすべて無効にする
/Zm 最大メモリの割り当て (既定の %) /Wp64 64 ビット ポート警告を有効にする

-リンク-

/LD .DLL を作成する /LDd .DLL デバッグ ライブラリを作成する
/LN .netmodule を作成する /F スタック サイズを設定する
/link [リンカー オプションとライブラリ] /MD MSVCRT.LIB でリンクする
/MT LIBCMT.LIB でリンクする
/MDd MSVCRTD.LIB デバッグ ライブラリでリンクする
/MTd LIBCMTd.LIB デバッグ ライブラリでリンクする


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tag : Visual Studio 2010 VC10 Windows system32 コマンドプロンプト Express

[Windows7][コマンド] フォルダ以下のexeファイルをパス付きで一覧する


>cd C:\Windows
>dir /B /S *.exe | more

C:\Windows\...exe
...
..
.


tag : Windows system32 コマンドプロンプト Windows7

[Windows7][コマンド] strart



>start /?

指定されたプログラムまたはコマンドを実行するためにウィンドウを開きます。

START ["タイトル"] [/D パス] [/I] [/MIN] [/MAX] [/SEPARATE | /SHARED]
[/LOW | /NORMAL | /HIGH | /REALTIME | /ABOVENORMAL | /BELOWNORMAL]
[/NODE ] [/AFFINITY <16 進数の関係マスク>] [/WAIT] [/B]
[コマンド/プログラム] [パラメーター]

"タイトル" ウィンドウのタイトル バーに表示するタイトル。
パス 開始するディレクトリ。
B 新しいウィンドウを作成せずにアプリケーションを起動します。
アプリケーションは Ctrl + C を無視します。
アプリケーションで Ctr l+ C を有効にしていない場合、
Ctrl + Break がアプリケーションを中断する唯一の方法です。
I 新しい環境は、現在の環境ではなく、cmd.exe に渡された元の環境に
なります。
MIN ウィンドウを最小化の状態で起動します。
MAX ウィンドウを最大表示の状態で起動します。
SEPARATE 16 ビットの Windows プログラムを別メモリ領域で起動します。
SHARED 16 ビットの Windows プログラムを共有メモリ領域で起動します。
LOW IDLE 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
NORMAL NORMAL 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
HIGH HIGH 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
REALTIME REALTIME 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
ABOVENORMAL ABOVENORMAL 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
BELOWNORMAL BELOWNORMAL 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
NODE 優先 NUMA (Non-Uniform Memory Architecture) ノードを 10 進の
整数で指定します。
AFFINITY プロセッサの関係マスクを 16 進数で指定します。
プロセスはこれらのプロセッサで実行されるように制限されます。

/AFFINITY と /NODE を組み合わせると、関係マスクは異なって
解釈されます。NUMA ノードのプロセッサ マスクを右にシフトして
ビット 0 で始まるかのように関係マスクを指定します。
プロセスは、指定した関係マスクと NUMA ノードの間で共通する
プロセッサ上で実行されるように制限されます。共通するプロセッサ
がない場合は、プロセスは指定した NUMA ノード上で実行される
ように制限されます。
WAIT アプリケーションを起動し、終了するまで待ちます。
コマンド/プログラム
内部コマンドまたはバッチ ファイルの場合、コマンド プロセッサ
は cmd.exe の /K オプションを使用して実行されます。
これは コマンドの後でもウィンドウが残ることを意味
します。

内部コマンドまたはバッチ ファイルではない場合、そのプログラム
はウィンドウ モードのアプリケーションまたはコンソール
アプリケーションとして動作します。

パラメーター
コマンド/プログラムに渡すパラメーターです。

注意: SEPARATE および SHARED オプションは 64 ビット プラットフォームでは
サポートされません。

/NODE を指定すると、NUMA システム上のメモリ局所性を利用する方法でプロセスが
作成されるようにできます。たとえば、共有メモリ経由で互いに頻繁に通信する
2 つのプロセスを、メモリ待ち時間を最小限に抑えるために同じ優先 NUMA ノードを
共有するように作成できます。これらのプロセスは可能であれば同じ NUMA ノードから
メモリを割り当て、指定したノード外のプロセッサ上で実行されることもあります。

start /NODE 1 application1.exe
start /NODE 1 application2.exe

これら 2 つのプロセスは、さらに、同じ NUMA ノード内の特定のプロセッサ上で
実行されるように制限できます。次の例では、application1 がノードの低順位の
2 つのプロセッサ上で実行されるのに対し、application2 はノードの次の 2 つの
プロセッサ上で実行されます。この例では、指定したノードに少なくとも 4 つの
論理プロセッサがあることを想定しています。ノード番号は、関係マスクを変更しない
でも、そのコンピューターの任意の有効なノード番号に変更できることに注意して
ください。

start /NODE 1 /AFFINITY 0x3 application1.exe
start /NODE 1 /AFFINITY 0xc application2.exe

コマンド拡張機能を有効にすると、コマンド ラインまたは START コマンドに
よる外部コマンドの起動は、次のように変更されます:

非実行可能ファイルは、ファイル名をコマンドとして入力することによって、
ファイルの関連付けを使って開くことができます (例: WORD.DOC は .DOC
ファイル拡張子に関連付けられているアプリケーションを起動します)。
コマンド スクリプト内でファイルの関連付けを作成する方法については、
ASSOC と FTYPE コマンドを参照してください。

32 ビット GUI アプリケーションを実行する場合、CMD.EXE は、
アプリケーションの終了を待たずにコマンド プロンプトに戻ります。
コマンド スクリプト内で実行する場合は、
この動作は発生しません。

最初のトークンが拡張子やパス修飾子を持たない文字列 "CMD" であるコマンド
ラインを実行する場合、"CMD" が COMSPEC 変数の値で
置き換えられます。
これにより現在のディレクトリの CMD.EXE が使われないようにします。

最初のトークンが拡張子を含まないコマンド ラインを実行する場合、CMD.EXE
は、PATHEXT 環境変数の値を使って拡張子の種類と順序を判断します。
PATHEXT 変数の既定値は、次のとおりです:

.COM;.EXE;.BAT;.CMD

この構文は PATH 変数と同じであり、各要素はセミコロンで区切られて
いることに注意してください。

実行可能なファイルを検索するときにどの拡張子でも一致するファイルが見つ
からない場合は、拡張子なしの名前がディレクトリ名と一致するかどうかを
調べます。
一致する場合は、START コマンドがそのパスでエクスプローラーを起動
します。コマンド ラインから実行した場合は、そのパスに対する CD /D の実
行と同じになります。

tag : Windows7 コマンドプロンプト system32

[Windows7][コマンド] assoc


>assoc /?

ファイル拡張子の関連付けを表示または変更します。

ASSOC [.拡張子[=[ファイル タイプ]]]

.拡張子 ファイル タイプに関連付ける拡張子を指定します。
ファイル タイプ 拡張子に関連付けるファイル タイプを指定します。

パラメーターを指定しないで「ASSOC」と入力すると、現在のファイルの関連付け
を表示します。ファイル拡張子を指定して ASSOC を実行すると、そのファイル
拡張子の現在のファイルの関連付けを表示します。ファイル タイプやコマンド
を指定しないと、そのファイル拡張子の関連付けを削除します。

[Windows7][コマンド」arp


>arp --help

アドレス解決プロトコル (ARP) で使用される、IP アドレスから物理アドレスへの変換
テーブルを表示および変更します。

ARP -s inet_addr eth_addr [if_addr]
ARP -s inet_addr eth_addr [if_addr]
ARP -a [inet_addr] [-N if_addr] [-v]

-a 現在のプロトコル データを参照し、現在の ARP エントリを表示しま
す。inet_addr が指定されている場合は、指定されたコンピューター
のみの IP アドレスと物理アドレスが表示されます。2 つ以上のネット
ワーク インターフェイスが ARP を使用する場合は、各 ARP テーブル
のエントリが表示されます。
-g -a と同じです。
-v 現在の ARP エントリを詳細モードで表示します。すべての無効なエン
トリとループバック インターフェイスのエントリが表示されます。
inet_addr インターネット アドレスを指定します。
-N if_addr if_addr で指定されたネットワーク インターフェイスの ARP エントリ
を表示します。
-d inet_addr で指定されたホストを削除します。inet_addr にワイルド
カードを使用すると、すべてのホストを削除できます。
-s ホストを追加し、インターネット アドレス inet_addr を物理アドレス
eth_addr に関連付けます。物理アドレスは、ハイフンで区切られた 6
個の 16 進数バイトで指定します。このエントリは恒久的です。
eth_addr 物理アドレスを指定します。
if_addr 指定された場合は、アドレス変換テーブルを変更するインターフェイス
のインターネット アドレスを指定します。指定がない場合は、最初の
適用可能なインターフェイスが使用されます。
例 :
> arp -s 157.55.85.212 00-aa-00-62-c6-09 .... 静的エントリを追加します。
> arp -a .... テーブルを表示します。

tag : Windows7 コマンドプロンプト system32

ASUS K53TA K53TA-SX0A6 リモート接続が かなり遅い件について

RealVNCリモートデスクトップともに、遅いくて、

HUBの経由を変えたり、ケーブル変えたり、設定いじってみたりしたけど、ダメで、、、、

無線LANが重いのは Windows Update をやれば早くなると書いてるところがあって、

ためにしに WindowsUpdate を片っ端からやってみたら、早くなった気がする。

しばらく様子見。

tag : K53TA-SX0A6 Windows リモート VNC

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