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政府にやってほしいこと

●観測史上最大、阪神大震災の700倍エネルギー
被災地がとんでもなく、広い。
被災者もとんでもなく、多い。
なにもかもが、効率が大事です。
日本の企業には効率よくやるプロが沢山います。
対策本部にはプロを交えて企業と協力して効率よくやっていただきたい。


●食べ物がない?
いやいや、日本政府が、ちょっとお金をだして、大手食品メーカー、たとえば日清の何割かを貸しきればいい。
簡単に何万食が効率よく安定して手に入る、しかもメーカーは流通までもっている。
安定して送り続けることができる。
カップめんに飽きたら、ヤマザキとか違うメーカーにも同様に頼めばいい。
それこそ、輪番すれば、献立も立てようがあるだろう。

●足りないものがある?
いやいや、日本政府が少しのお金を使って、
日通や、ヤマト運輸や、郵政公社の、ほんの一部を、ちょっとの間、貸しきってしまえば、
ぜんぜん対応できるはず。
県庁には集める手段ができたんだから、あとは、必要な場所に運ぶだけだろう?


●瓦礫が除去がすすまない?
いやいや、政府が、ほんのちょっとのお金を出して、
日本のダンプの一部を貸しきればよろしい。
通る道路も、持って行く先も、政府が手配すれば、効率よく安定して、運ぶことができるでだろう。

●伝言ゲーム?
いやいや、官房長官は伝言ゲームがお仕事だけど、専門的な発表は、ちゃんとその道の専門家をだしてほしい。
質問に答えるにも、伝言ゲームでは、時間かかって、効率悪いだろう。
緊急の発表は会見場じゃなくて、対策本部のドアの外でいいだろう。

●情報が遅い?
いやいや、自衛隊の通信車を、東京電力、東北電力、福島第一対策本部、オフサイトセンター、東京消防庁、総理官邸において、ホットラインを24Hで繋げばよろしい。
偵察車両を使えば、現地の映像もリアルタイムで見れるだろう。
現場の情報をリアルタイムに知りえもしないのに、指揮官なんてつとまらんだろう。

●被災地の情報が届かない?
いやいや、自衛隊の通信部隊を、都道府県、市町村、避難所に常駐すればよろしい。
官邸に指令本部を置き、被災地以外の都道府県と、電話で連絡し合えば、なにがどこに必要か、瞬時にわかるだろう。
大至急のものは、警察を先導車につけるか、自衛隊のトラックをまわせば、一日で届くでだろう。
急がないものは、ラベルさえ貼れば、日通、ヤマト、郵政公社が責任をもって運んでくれるだろう。

●そんなことできるわけがない?
いやいや、非常事態宣言をすればいいだろう。
国難、国家の一大事、1000年に一度、そんなくらい一大事なんだ、ちょとくらい無茶やったっていいだろう。
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